


Ecology
私共は企業様の環境問題CSRをサポートしております
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廃食用油中間処理(油水分離)産業廃棄物処分業許可証認可の徳風商事です

経済産業省
(ゼロ・エミッション構想推進のための「エコタウン事業」について)
廃棄物ゼロを目指す「ゼロ・エミッション構想」を基軸に地域振興と
環境を調和した、まちづくりエコタウン事業・食料用油のリサイクル
事業を行政や市民の皆様と共に、環境型社会の実現に尽力して
おります
あなたが世界を変える日 12歳の少女が環境サミットで語った伝説のスピーチ
私達は、地球上の自然の中から沢山の恵みを受けてきました。
科学の発展で私達の生活は豊かで便利なものとなりました。
しかし、その一方で多くの自然が姿を消し、資源やエネルギーを大量に消費する
ために数々の環境問題に直面しています。
1992年環境サミットにて12歳の少女が伝説のメッセージを残しました

会社からのメッセージ

廃棄物の適正な処理とリサイクル化
マニフェスト(産業廃棄物管理表)を発行し管理いたします

徳風の願い

生活環境の悪化や、使用済み油を流す・生ゴミと一緒に捨てるなど身近な環境問題を地域の問題として、どのように
行政・企業・個人の方々と生活環境とゴミの問題をどのような形で 取り組み、それをクリアしていくか・・・
二酸化炭素によるオゾン層の破壊などで確実に地球は壊れています。![]()
地球温暖化・エルニーニョ現象・砂漠化など、2040年には北極の氷が解けてなくなる・100年後には4℃上昇し確実に
水没する国など気象シュミレーションで出ているようです。
核の脅威より、はるかに身近な脅威だと報道番組で耳にいたしました。
私達は、何に問題があったのか・・・答えは今明白になっているはずです。
いかに使用し、いかに再生するか・・・
社会全体で循環型社会構造にしていけば未来の地球環境は必ず良い方向に改善するはずです・・・
近年では資源有効活用促進法などの規制を行う法律があります。
廃食用油について重要箇所
1992年6月11日。ブラジルのリオ・デ・ジャネイロで開かれた国連の地球環境サミット。カナダ人の12歳の少女が、いならぶ世界各国のリーダーたちを前にわずか6分間のスピーチをした。そのことばは、人々の強い感動を呼び、世界中をかけめぐり、いつしか「リオの伝説のスピーチ」と呼ばれるようになった。

現在、さまざまなリサイクル会社(製造・自社利用)や、この機械(BDF生産機)を販売するプラント
メーカーなどが増えてきましたが、問題は、この再生過程で必ず出る環境負荷物質、グリセリンピッチ
(ODAの高い排水も含む残留物)を最終処理せず処分・産業廃棄物にもせず、あるいは埋立をしてし
まっているのが現状です。
※ODA=水の汚れ表す基準値アルカリ化合物(グリセリンを含む排水はそのまま下水に流されています)
※販売に当たるプラントメーカーなどは、この点に付いては一切触れず説明すらしていない状態です。
廃油の再生が出来る!と言えば聞こえは良いのですが、最終的に出るピッチをどう処理するのかが
大事なのです。 グリセリンピッチ(残留物)を再生資源化できるのは認可を受けた企業のみが持つ
バイオ技術です。 現実、まだまだ一般にこの事は認識されてないのが現状で、それは私共環境
問題に携わる企業の責任です。
As for the waste oil leaving God picking it up to God to leave, please to an oilman
有限会社 徳風商事(福岡営業本部)
〒811-3304
福岡県福津市津屋崎566-115
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FAX番号
URL:www.tokufusyouji-fukuoka.com
E-mail:aburaya@tokufusyouji-fukuoka.com
九州地方の廃油の回収・リサイクルは徳風商事にお任せください!!
再資源化率向上及び中間処理での環境負荷の低減を目指しております。
徳風は廃油のリサイクルに未来を託します

「大量生産・大量消費・大量廃棄」の生活様式・産業構造を根本から見直すことが必要です。
今、私達がしなければならない事は、「豊かな自然を守る」こと
本当の「安心・安全」を手に入れ、
「自然に優しく接する気持ち」を持つことだと考えます。
環境局廃棄物対策部
環境問題について、弊社は深刻な課題として考えていきます
