2008年4月 弊社UC-OILが第一種リサイクル製品に登録されました!商品名は「もみじ油」です。

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2008年4月1日 広島本社でマゴットベンチャービジネスを展開します!!
弊社の最新ニュースはgoogleサーチにて "徳風商事Topic"で検索していただきますと最新のニュースが更新されております。

環境管理レポート報告書の詳細はこちらをクリック

徳風商事は2008年4月1日よりベンチャービジネスを展開することを、公開されました。
その内容はマゴット(無菌ウジ虫)の無料サンプル配布を全国展開し、糖尿病で苦しんでおられる方・医療関係者に向けマゴットを発送する。
3月より発注専用フォームをホームページに公開し、登録していただいた方を中心にサンプルを無料で配布する。
社長は”環境を守る=人類を守る”これが私達のできる社会への貢献なのではないかと・・・徳の風を送りたい・・・これがこの事業の基本スローガンです。

有限会社 徳風商事 福岡支店が九州営業本部として2007年4月1日よりリニューアルOPENしました!


Tuyasaki shore

二酸化炭素大幅削減に繋がる弊社環境レポート
2008年秋 いよいよ排出量取引制度(キャップ&トレード)が施工されます。
この制度は「国が企業などから排出される二酸化炭素の量【排出枠】にキャップ(上限)を掛け、このキャップよりも二酸化炭素排出量を減らせた企業は市場に売買することが可能となり、逆にそのキャップをオーバーする企業はその余った企業からオーバー分を買い取ることが可能になる」という制度です。
二酸化炭素を減らせた企業は利益を得る市場メカニズムを使用した温室効果ガス削減プランです。

セクター別アプローチ
国別の温室効果ガス排出削減目標を設定する際、産業や家庭、運輸など部門(セクター)ごとに削減可能量を算出し、その合計を国別の総量目標とする方法。政治判断で削減目標を義務付けた京都議定書とは正反対の考え方で、「積み上げ方式」とも呼ばれる。各部門の削減可能量は、主要な産業分野や部門ごとに排出削減に有効な技術や制度を特定し、その導入を進めることを想定して算出します。

無料回収で今や広島県のシェア70%!廃油の再利用で循環型社会の実現に貢献・徳風商事。徳風商事では回収した廃油を利用して様々な製品の原料、軽油代替燃料、そして、他社との共同で洗剤や食用油などの製品の開発・販売を行うことで会社として利益をあげ、業者にリサイクルのための経済的な負担をさせないことでリサイクルを進めてきました。

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2008年4月1日本社と福岡営業所が管理システムの一部である分析管理システムが稼働いたしました!
このシステムは2007年より約1年をかけ完成したソリューションで、クライアント様の知りたい情報を即日発効できる業界初の環境負荷物質報告レポートデータです。

広島ホームテレビ「Jステーション」はこちらをクリック

2007年10月1日広島ホームテレビ「Jステーション」放送内容

平成19年4月1日より、リニューアルし新たに営業本部として本格的に稼動いたしました!
同時に統括システムソリューション・最新のロジスティックサービス(弊社オリジナル物流システム)も導入し、ビジネススタイルを大きく改善することで、さらなる飛躍をスタッフ一同願っております。
福岡では2007年6月より部門ごとに少数精鋭のユニットチームを組みスタッフ同士、リアルタイムで情報の共有化を行い、お客様の対応に迅速・効率的にお答えできるよう現在進行しております。

         

この事業活動において、より透明性の高いクリアーな企業として全九州エリア(離島を除く)の廃油を回収し、地域の皆様に安心・安全なフィールドをサポートすることで地域・社会に貢献できたらと願っております。

機械的な装置で温度管理をするのではなく、限りなく自然に近い形で環境に配慮した地下BIO(バイオ)プラントの設備を完成させておりますので、本来これにかかる余分なエネルギー消費もこの施設の完成で”省エネ対策(エネルギー0)”を達成致しました
今後は、
このバクテリア(微生物)育成施設での活性BIO(バイオ)研究開発を進め、さらに再生油のハイクオリティ化に取り組みリサイクルOilの精製・製造・最終処理段階での問題点を全て解決していきます。

※弊社は全車両、化石燃料(軽油)を一切使用せず環境に優しいエコ燃料BDFのみで回収作業にあたっております

Youtubeにて徳風商事のTV放送がアップされました!
是非ご覧ください。

今後も、その他さまざまな徳風商事の関連映像をアップロードしていく予定ですの。。。
●キーワード:tokufusyouji・徳風商事


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計画立案2006年2月 〜 着工2006年12月 〜 完成2007年3月20日(約1年間)

この
地下BIO(バイオ)プラントが完成したことで、バクテリア(微生物)を地下の安定した温度で管理をすることが可能になります。

本社では再生プラントの隣接する場所にバクテリア(微生物)育成BIO(バイオ)プラントの地下設備が2007年3月20日に完成いたしました。