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有限会社 徳風商事 福岡支店が九州営業本部としてリニューアルしました。

徳風Topicにも記載しておりますが、平成19年4月1日より、リニューアルした九州福岡営業本部が稼動いたしました!
今後は九州全域をエリア別に徳風ネットワークに乗せ
営業を展開していきます。


平成19年は中国地方で、さらにエリアを拡大する予定です

中国地方では、まだまだ廃油を産業廃棄物として処理をされている企業様がまだまだ沢山、見受けられます。
弊社は広島県を基盤に一括ルート回収システム(徳風オリジナル回収システム)で各種ニーズに対応し弊社リサイクルプラントまでの迅速・安全・安心・確実な定期回収を排出事業者様にお約束いたします。

急増するバイオ燃料需要(2007年3月20日の記事記載)

エタノールをはじめとするバイオ燃料の世界需要が急増している。京都議定書で決まった温暖化ガスの排出削減につながることなどが理由。トウモロコシやパーム油は高値を続けシカゴ市場のエタノール先物も乱高下を繰り返しながら水準を切り上げている。など



省エネ空調システム

大和ハウス工業はアリ塚を参考に空調システムを開発し冷暖房施設の代わりに地下トネルを作り地下の冷えた空気を吸気塔で吸い込み部屋を一定の温度18℃〜20℃に保つ省エネシステムを完成させました。                       ※この記事のURLhttp://www.daiwahouse.co.jp/csr/2006/business/bsns04_4.html

※弊社バクテリア培養地下プラントもこれと似たシステムを採用しております。
パーム油最高値

インドネシア産のパーム油
を進めることとし、排出事業者は情報処理センターにアクセスしてリアルタイムで収集運搬業者の運搬終了情報や処分業者の処分終了情報を把握できる方向を目指しています(12条の5、13条の2)。
弊社もこれに伴い2008年までにマニフェスト電子情報化を進めております。
地球温暖化、2007年2月のニュース

廃棄物の排出を抑制し、適正な分別、保管、収集、運搬、再生、処分等の処理をし、生活環境の保全及び公衆衛生の向上を図るマニフェストシステムをすべての廃棄物に適応する。
とは、排出事業者が廃棄物の処理の委託の際に処理業者に管理票(マニフェスト)を交付し、処理終了後に処理業者がその旨を帳票に記入して排出事業者に送付することにより、最終処分までの廃棄物の流れを管理する仕組みです。
地球温暖化、最新ニュース(2007年4月1日)

2007年4月1日、東京では30度を超えた。 地球温暖化を特に身近なものと実感する出来事が増えてきました。
温暖化に対し早急に歯止めをかけなければ、この先の未来は大変なことになるのは確実でしょう。
今、出来る事は何があるのか?・・・解決策はいくつもあります。 一人ひとりが行動に移さなければ・・・
廃食用油のリサイクルは今日からでも出来る一番身近な解決策だと弊社は考えます。


穀物高が食卓を脅かす(2007年2月10日の記事記載)

07年を転換点に、日本の食生活のコストは大きく上がるかも知れない。穀物価格が不作でもないのに急騰しているからである。世界的な人口増、中国やインドなどの経済発展、原油高。それに、突然登場したバイオエネルギーによって、家庭の食卓を取り巻く環境が大きく変わりだしている。



※弊社は全車両、化石燃料(軽油)を一切使用せず環境に優しいエコ燃料BDFのみで回収作業にあたっております

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エネルギー安保で宣言

東アジアサミットで採択される「東アジアエネルギー安全保障に関する宣言」の内容が固まった。草案は東アジアのエネルギー需要が急速に高まるなか、「化石燃料には限りがある」と指摘。具体案として、国別目標のほか、温室ガス削減のための技術向上、バイオ燃料の利用促進、国別・地域全体燃料備蓄計画の研究などを盛り込んだ。


地球温暖化で雪崩が相次ぐ

今年は雪が少なく、雪面が安定してない状態が続いている。一般的に言うと、日中気温が高いと、表面の雪が夜間に放射冷却で冷えて雪の霜柱ができ、そこに雪が積もると、境目に弱層ができ滑りやすくなる。
地球温暖化で積雪が減るから安全だと思われがちだが、実は逆で暖冬で降雪量が減ってきたことは、雪崩の危険が増したとみるべきで、雪崩が発生しやすい気候になってしまったのです。

糖化製品、値上げ (NIKKEI NET記載記事)

21年ぶりにトウモロコシ高値
日本食品化工、王子コーンスターチ(東京・中央)など糖化製品メーカー各社は、異性化糖などの値上げを表明、飲料や製パン会社などと交渉に入った。原料トウモロコシ価格の高騰や、海上運賃の上昇によるコスト高を転嫁するのが狙い。実施時期はメーカーごとに異なるが、来年1月出荷分からが目立つ。など